アウトドア用品買取のことならウレルへ

アウトドア用品 買取 ことなら ウレル

アウトドア用品の店頭・出張・宅配買取を行っているウレルでは、お客様がアウトドア用品をお売りしたあと「よかった」「楽しかった」と思っていただけるような高額買取を実現します。

  • 宅配買取サービスを利用する
  • 出張買取を依頼する
  • ウレル南浦和店で査定する

ウレルのアウトドア用品買取実績&相場

  • ペトロマックス(Petromax) ファイヤーケトル

    ペトロマックス(Petromax) ファイヤーケトル

    宅配買取

    買取相場価格¥3,000

  • GSI(ジーエスアイ)ピナクルデュアリスト

    GSI(ジーエスアイ)ピナクルデュアリスト

    店頭買取大宮店

    買取相場価格¥4,000

  • COLEMAN (コールマン) ガソリンバーナー

    COLEMAN (コールマン) ガソリンバーナー

    宅配買取

    買取相場価格¥5,000

  • ペトロマックス エレクトロ

    ペトロマックス エレクトロ

    出張買取

    買取相場価格¥10,000

  • PRIMUS(イワタニ)アウトドアヒーター

    PRIMUS(イワタニ)アウトドアヒーター

    店頭買取大宮店

    買取相場価格¥4,000

  • スタンレークラシックランチBOX

    スタンレークラシックランチBOX

    宅配買取

    買取相場価格¥2,500

ウレルの買取はアウトドア用品を
渾身価格で買取査定いたします。

アウトドアといえばキャンプ、登山、BBQ、釣りなど、夏の遊びが思い浮かびますね。他にもスキーやスノボーなどスノースポーツ用品などもウレルでは買取対象となります。買ったときは高かったけど、いざ手放すとなると使用感があったり汚れていたりと、捨てようか迷ってしまうこともあるかと思います。しかしウレルではそれらの商品も高額、最強買取します。豊富な販売経路を持つウレルは、どんな商品でも査定買取致します!

※渾身価格とは…ウレルがお客様の大切な思い出をお引き受けし、お客様に笑顔になっていただくために、精一杯がんばらせていただく価格のことです。

アウトドア用品を高額査定・・・・してほしい! そんなあなたへ
ウレルが何故、高額査定できるのかお伝えします。

  • 高額査定のポイント1

    圧倒的な市場調査力と国内外販路数

    ウレルでは、国内外の市場調査と販路開拓を積極的に行っております。国内よりも海外で高値がつくケースも少なくありません。高く売れる国内外販路を多く持っているため、ウレルでは高額買取が可能なのです。

  • 高額査定のポイント2

    宅配買取を中心にしてコスト削減

    ウレルは買取店舗を極限まで減らし、インターネットを通じた宅配買取を中心にしているため、店舗維持のコストが抑えられています。そのぶんを買取価格に還元させていただいております。

  • 宅配買取サービスを申し込む

アウトドア用品買取強化アイテム

  • 登山用品

    特に靴やジャケットは高額買取の対象となっています。

  • キャンプ用品

    テントやクッカーは中古でも査定額を頑張らせていただいてます。

  • 釣り具

    ルアーやロッドなど、幅広く買取を行っています。

  • ゴアテックスウェア

    防水で人気の素材といえばゴアテックスですね。強化買取中です。

ウレルが何故、アウトドア用品
高額査定できるのか!?

アウトドアといえばキャンプ、登山、BBQ、釣りなど、夏の遊びが思い浮かびますね。他にもスキーやスノボーなどスノースポーツ用品などもウレルでは買取対象となります。買ったときは高かったけど、いざ手放すとなると使用感があったり汚れていたりと、捨てようか迷ってしまうこともあるかと思います。しかしウレルではそれらの商品も高額、最強買取します。豊富な販売経路を持つウレルは、どんな商品でも査定買取致します!

買取金額がアップする
おまとめ査定

  • ゴアテックスウェア買取相場価格 0.6万円

  • ティファニー シュランバーゼ ルビーブローチ買取相場価格 15万円

  • ターコイズ ルース買取相場価格 0.5万円

  • バーバリーズ カシミヤコート買取相場価格 1万円

通常買取価格合計 ¥171,000

¥200,000

4おまとめ査定の買取価格合計

1つずつ査定するより
まとめて査定した結果
29,000

「1円でも高く買い取って頂きたい」そんなお客様の熱い声にウレルは応えます! 
ウレルでは、お売りいただける商品点数が多いほど高い査定額をお付けする「おまとめ
査定」を行っております。品物の種類やブランド・ノンブランドは問いません。
複数の品物をウレルにお持ち込みいただくだけで、通常より高い買取査定
額をお付けできます。売りに行く前に「一緒に売れるものはないか?」
もう一度チェックしてみてください。

  • おまとめ査定
  • どんなジャンルの商品でも、合わせていただけます

断然お得!
是非ご活用
ください!

  • 宅配買取サービスを申し込む

「ウレル」が支持されている理由を
自信を持ってお答えします。

  • 他店に比べて高額査定

    ウレルはマーケティング力を活かし、国内外に多くの販売ルートを持っています。ものによっては国内よりも海外で高値がつくケースも少なくありません。ウレルはその商品に応じた高く売れるルートを知っていますので、お客様がお持ちの品を高く買取ることが可能です。

  • 無料の宅配買取キットで遠方買取も簡単に行える

    仕事やプライベートで忙しくて時間が取れないという方も、宅配買取キットを使えばご都合のよいタイミングで、簡単に買取できます。送料や手数料は一切かかりませんし、キャンセル料もかかりません。買取や買取価格に関するご質問や明細書の発行などにもしっかりと対応させていいただきます。ぜひお気軽に宅配買取サービスをご利用ください。

  • 買取できる商品が豊富

    アパレルやアクセサリーをはじめとしたブランド品、アウトドア用品やスポーツ用品、釣り具などの趣味の品、工具・電動工具などの業務用品まで、ウレルはどんな商品でも買取できます。盗品やコピー品など、違法な品物以外はほぼすべて取り扱っております。買取実績も豊富にございますので、安心して品物をお持ちください。

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選べる3つの買取方法!

あなたにあったご利用方法をお選びください。

  • 無料宅配キットは、留守でも
    ご自宅のポストに届きます。
    リユースバッグで梱包要らず!

    宅配買取

    ウレルでは、遠方で店舗まで品物を持ち込めない方、仕事で忙しくて店に行く時間がとれない方、体調が悪くて自宅から出られない方、行くのが面倒な方向けに、無料宅配買取サービスを行っております。専用フォームよりお申し込みいただき、送られて来た宅配買取キットに品物を入れて送るだけで簡単にお売りいただけます。お客様のご都合に合わせて買取が可能です。その際かかる送料・手数料などは一切かかりません。また「おまとめ査定」をご利用いただくことも可能ですし、もし途中でキャンセルしても追加料金はかかりません。買取や買取価格に関する質問・明細書の発行についてもしっかりと対応いたします。ぜひお気軽にご利用をご検討くださいませ。

  • ご近所の方にオススメ!

    店頭買取

    ウレル南浦和店ではお荷物のお持ち込みも受付けております。お車での来店も可能ですので、宅配で送るには大きなお品物などもお気軽に直接お持ちください。ご来店いただいた方には、査定額に+500円させていただいております。
    ※現在、たくさんの査定依頼をいただいておりますため、査定には1〜3日程度のお時間を頂戴しております。その場で査定し、現金をお渡しすることができかねますので、ご了承ください。

  • 東京・埼玉の方

    出張買取

    ウレルでは東京・埼玉エリアを中心に、宅配買取の他にスタッフが直接ご自宅にお伺いしてお品物をお預かりする出張買取も行っております。売りたい品物が宅配買取キットに入りきらないほど多かったり、品物が大きくてご自身で運ぶ事が難しい場合にはぜひお気軽にご相談くださいませ。出張費用は一切かかりません。まずは0120-605-423(受付時間10:00〜18:00)にお電話いただき、詳細と日時をご相談ください。また「売るかどうかはまだ分からないが、とりあえず値段だけ知りたい」といった要望にも柔軟にお応えいたします。
    ※対応エリアは、南浦和店より車で1時間程度の範囲となります。

買取必要なもの本人確認書類だけ!

本人確認書類
運転免許書
パスポート
住民基本台帳カード
健康保険証
外国人登録証明書
在留カード
特別永住証明書
個人番号カード

※18歳未満のお客様の場合は買い取りは行っておりません。
※18歳・19歳のお客様の場合親権者様の同意書又は委任状が必要になります。
※法人のお客様の場合、社名、本店または主たる事務所の所在地と、代表者・担当者の氏名、住所、生年月日を証明 できる書類のご用意をお願いしております。

アウトドア用品買取について

買取業者の比較をするメリット

ウレルでは「お客様の大切なお品物を1円でも高く買い取りたい」という強い想いから、鑑定士のスキルアップ、より高く売れる販路開拓、そして社内で削減した経費を買取価格に還元する取り組みを続けてきました。そしてようやくお客様に喜んでいただける「高額買取」を実現することができました。そのため他店に負けない買取価格を提示できる自信がございます。ぜひ他店での買取査定とお比べいただき、その差を体感していただき、ご納得いただいた上で買取いただければと思っております。しかし、私たちはまだ今の現状に決して満足しておりません。私たちは「お笑い査定」という独自のスタイルで「高額買取以上の喜び」をお客様に提供できるよう、そしてWin-Winの関係を築いていくために、これからも努力し続けていきたいと思っております。

アウトドア用品について

アウトドアとは

アウトドアとは英語の「outdoor」という文字通り、ドアの外、屋外という意味。しかし私たちが日本語で使用するアウトドアは、「outdoor activity」や「outdoor life」、「outdoor sport」等、屋外で行うアクティビティ、屋外活動全般を指しています。ハイキングやキャンプ、バーベキューや海水浴、パラグライディングや天体観測、ビーチバレー等、アウトドアに含まれる活動は幅が広いのが特徴です。
日本では教育の一環として屋外活動、野外活動と称したアクティビティを小学校や中学校等で行うことが一般的。それらの活動もまた、意味としてはアウトドアに含まれます。
また、お揃いの制服を着用して野外活動をすることで知られるボーイスカウトは、子どもたちが野外で団体活動を実践することを通して、リーダーシップや創造性を育みより良い社会をつくることを目指す活動。元イギリス陸軍大佐ロバート・ベーデン-パウエル卿が1907年、20名の少年を集めて青少年の心を育むため実験的なキャンプを行ったことに起源を持ち、そのキャンプを元に記された『スカウティング・フォア・ボーイズ』という本がヒット。読者の青少年たちが自発的に活動を始めるに至りました。日本には1908年にその活動が渡り、公式にボーイスカウトとして活動を開始したのは1922年。現在も多くの青少年が参加しています。

アウトドアとインドアの違い

アウトドアに対してインドアという言葉は、一般的にアウトドア派、インドア派という言葉が浸透しているように、まさにアウトドアの対義語。英語で「indoor」と書かれるインドアは、屋内を表す語。日本でのインドアという意味は、アウトドア同様に屋内で行われる活動を指しています。インドア派といえば読書や映画鑑賞、ゲームなどの趣味を持つ人を連想させることが多いのが特徴です。
20代から30代の独身男女を対象にしたアンケートによると、恋人にするならアウトドア派が良いと答えた女性は約80%、男性は約66%。また、インドア派の方が良いと答えた女性は約20%、男性は約34%と、男女どちらも恋人という関係ではアウトドア派が優勢という結果に。アウトドア派を選んだ意見には、自分自身がインドア派なのでアウトドア派の恋人に色々な場所へ連れて行って欲しい、アウトドア派の方が活発的で楽しい等。対してインドア派の意見では、家でまったり過ごしたい、アウトドア派の異性は活発的すぎて疲れる等、様々な意見がみられます。
また、アウトドアとインドアの違いは、例えばスポーツのテニスにも表れます。屋根のある室内で行うテニスはインドアと呼ばれ、アウトドアで行われる際に比べて風や太陽光など気象条件が変化。さらにコートの地面のつくりも異なるため、シューズやウェアなどのアイテムも、インドアテニスとアウトドアで変わるのです。

アウトドア用品について

豊かな自然に囲まれアウトドアが盛んなノルウェーでは、「悪い天気など無い。君の服が不十分なんだ」とよくいわれるように、アウトドア用品はアウトドアを楽しく安全に過ごすための必須条件。ハイキングやキャンプ、バーベキューや海水浴、パラグライディングや天体観測等、屋外で行われる活動に必要なアイテムを総称しています。例えばトレッキングやハイキングの場合、アウトドアの人気上昇にあわせ、最近では登山靴やバックパック等のアウトドア用品を日数指定でレンタルできる店も急増。全て自前で揃えなくてもアクティビティを楽しめるため、手軽で便利と人気です。
さらに近年では、ハイキングやランニングの人気上昇により、アウトドアファッションも急速におしゃれ化。以前のサバイバルのための服から、アウトドア中でもファッションを楽しめるデザインや豊富なカラーリングが、様々なブランドから展開されています。また、ハイキングやトレッキングのシーンで使えるデイバッグは、タウンユースでもおしゃれバッグとして人気。アウトドアファッションを日常に取り込むスタイルが定着しています。
今日では国内外の様々なブランドがアウトドア用品を手掛けていますが、19世紀後半から20世紀前半にかけて、トレンチコートやバーバリーチェックが有名なイギリス王室御用達のバーバリー(BURBERRY)は、丈夫で耐性のある繊維を発明したことから、探検隊用のテントや探検家のコートを製作していたことで知られています。

人気アウトドアブランド

デイリーユースにファッション性の高いアウトドアブランドを取り入れることが定着した今日、アウトドアブランドの注目度は高まるばかり。人気のアウトドアブランドを見ていきましょう。

◇ザ・ノースフェイス(THE NORTH FACE)
1968年アメリカ・カリフォルニア州のバークレーで誕生したザ・ノースフェイスは、機能性の高さと品質の高さを誇る伝説的な製品を数多く発表し、アウトドア界の景観を一新させたブランド。ブランドが初めて手掛けた製品「スリーピングバッグ」は、質の高さはもちろん、最低温度規格を業界で初めて表示し、顧客の信頼を獲得。また、現在主流のテントを球型に変えたのは他ならぬザ・ノースフェイス。業界初の球型テントは1976年に実施されたイギリスとカナダ合同のパタゴニア遠征にて、時速200kmにも達する強風のなか、旧来型のテントが吹き飛ばされたにも関わらず耐え忍び、その後のスタンダードとなりました。また、おしゃれなザ・ノースフェイスのパーカーやバックパックはタウンユースでも大人気です。

◇エーグル(AIGLE)
1853年にフランスで創業したエーグルは、ゴム工場からスタートしたラバーブーツが人気のブランド。高品質のラバーブーツとファッショナブルなデザインが好評を得、パリの雨天時には多くのパリっ子がエーグルのラバーブーツを履くようになりました。レインコートや登山用ハット等が人気を博しています。

◇モンベル(mont-bell)
モンベルは1975年、日本の著名な登山家である辰野勇によって誕生したブランド。「Function is Beauty(機能美)」と「Light & Fast(軽量と迅速)」をコンセプトに、登山だけに留まらずカヤック用アイテムや宇宙服も開発してきました。本格的アウトドア用品に加え、普段使いもできるセットアップやサンダルも人気です。モンベル買取ページはこちら

アウトドアの日本ブランド

島国の日本は海に囲まれ、国土の約4分の3は山地という自然に恵まれた地形。アウトドアが娯楽やファッションとしてブームになる以前から、日本人は自然のなかで生き抜く術を身に着けてきました。意外に多い、日本生まれのアウトドアブランドを少々ご紹介しましょう。
◇スノーピーク(snow peak)
1958年、新潟県の金物屋が始まりのスノーピークは、「本当に欲しいものを自分でつくる」を合言葉に、職人技術を用いたハイエンドな製品づくりが特徴。1990年代のオートキャンプブームを牽引した存在です。

◇マジックマウンテン(MAGIC MOUNTAIN)
1984年に2人の登山家によって誕生した登山アイテムブランド。スコットランドに伝わる『頂上の無い山』という挿話がブランド名の由来で、日々高みを目指すブランド精神を表しています。

◇サウスフィールド(SOUTH FIELD)
サウスフィールドは、スポーツのトータル販売を手掛けるアルペングループから1986年に生まれた、アウトドア専門ブランド。キャンピングビギナーから上級者まで楽しめる豊富なラインナップが魅力です。

◇ドッペルギャンガー・アウトドア(DOPPELGANGER OUTDOOR)
気楽にアウトドアを楽しめるトータル「ソト遊び」ブランド、ドッペルギャンガー・アウトドア。1997年に誕生し、スキーからカヤック、バーベキューアイテムまで揃います。ウェブサイトでは初心者のためのキャンプガイド等も公開しています。

アウトドアのアメリカブランド

フロンティアスピリットや広大な自然を湛えるアメリカは、アクティビティとしてのアウトドアが盛ん。多くの著名なアウトドアブランドがアメリカから生まれています。

◇コールマン(Coleman)
1900年にガソリン式ランプの販売からスタートし、その後自社でランタンやキャンプストーブを製造。第一次・第二次世界大戦ではアメリカ軍にて、コールマンのランタンやポケットストーブが採用されていました。現在はキャンプ用品全般を扱っています。

◇パタゴニア(Patagonia)
1957年、ロッククライミング用品の製造販売から始まり、1973年衣料品部門にパタゴニアというブランド名として生まれました。フリース素材の生みの親で、今日のアウトドアファッションを牽引しています。

◇グレゴリー(GREGORY)
1977年創業のアウトドア用バックパックブランド。創業者のウェイン・グレゴリーがボーイスカウトに参加した際に製作したバックパックを機に、バックパックのデザインを始めました。トレイルランニングやビジネスバッグまで豊富なラインナップで、アウトドアから日常まで楽しめます。

◇マーモット(Marmot)
1974年にコロラド州で誕生したマーモットは、今日のアウトドア界では定番となった防寒・防水に優れた素材のゴアテックス(GORE-TEX)をアウトドアブランドとして最初に採用。シュラフやテントから、極地に対応するウェアを提案しています。

◇モントレイル(montrail)
1988年シアトル発のモントレイルは、当時主流だった硬く重いハイキングブーツをより快適に改良。トレイルランニングからクライミングまで、アウトドア全般のフットウェアブランドです。

アウトドアのヨーロッパブランド

ヨーロッパではアウトドアを日常の延長として楽しむ人が多く、夏休み等には家族でキャンプやトレッキング、キャンピングカーで各国を旅するスタイルも定番です。

◇マムート(MAMMUT)
1862年創業のスイス発アウトドアブランド。農業用ロープの製造からスタートしたマムートは、本格的なクライミングやアルパインのグッズやシュラフ、ウェア等を総合的に揃えています。

◇ヘリーハンセン(HELLY HANSEN)
1877年にノルウェーの港町で防水ウェアメーカーとして誕生したヘリーハンセン。セーリングやトレッキング、さらに普段使いもできる遊び心のあるデザインウェアが豊富です。

◇サロモン(SALOMON)
1947年にフランスで生まれたサロモンは、スキーエッジの製造から始まり、世界のウィンタースポーツのギアやウェアを牽引しています。また、ウィンタースポーツのみならず、ランニングシューズや登山靴の製造も手掛けています。

◇カリマー(Karrimor)
1946年イギリス発のアウトドアウェア・バックパックブランドのカリマー。ブランド名の由来は「carry more」で、より登山家や探検隊が快適により多くの物を運べるように、と付けられました。

◇ビクトリノックス(victorinox)
1884年にスイスでナイフのワークショップを開設したことから始まったビクトリノックス。アウトドアに欠かせないマルチツールやキッチンナイフ、ウォッチからバッグまで提案しています。

◇ガルモント(GARMONT)
1964年イタリア生まれのガルモントは、登山を始めアウトドア全般のフットウェアブランド。世界35ヵ国に拠点を置き、人々に親しまれています。

キャンプとアウトドアとバーバキューについて

日本でアウトドアが普及したのは、バブル崩壊後の1990年代。不況の中人々は物質的娯楽から、自然へ目を向けるようになりました。
なかでも、キャンプはアウトドアで人気のアクティビティ。近年では手ぶらでキャンプ場へ行き、レンタルで手軽にバーベキュー等アウトドア気分を楽しむことができるスポットが増加。初心者でも安心な日帰りキャンプを実践できる施設も多数あり、キャンプやバーベキューの敷居は大変低くなっています。さらに、人気の施設サイトは予約が取りにくくなっているのも実情です。
しかし、全てのアイテムを自前で揃えるのもアウトドアの醍醐味の一つ。テントやシュラフ、調理器具やバーベキューの具材を持ち込み、仲間や家族でバーベキューを楽しむ姿は、夏場恒例のレジャーとなっています。

アウトドア用品の買取について

アウトドア用品の買取ポイントは、アイテムの状態、付属品が重要です。また、今後使用しないと思うアイテムは、できる限り早く査定に出すことがおすすめ。長期間保管しておくと、繊維の劣化や動作が悪くなる等、製品の品質に大きく影響する場合があります。
テントやタープ等、購入時に付属品が多く含まれるアイテムの場合、できるだけ購入時のセットで欠品が無いことが望まれます。また、取扱説明書や保証書もアイテムと共に査定に出すことで、買取額アップが期待できるでしょう。
ランタンやバーナーの場合、査定前に正常に機能するかどうか、動作を確認することもポイント。さらに、全てのアイテムにおいて言えますが、査定前はしっかりと清掃しておくことがおすすめです。
一般的に新しい製品の方が査定額は高くなる傾向にありますが、アウトドア用品の場合、購入から10年以上経ってしまってもプレミアが付く場合も。使用していないアイテムがあれば、ぜひ一度ウレルの無料査定をご利用ください!

まとめ

ウレルでは、お客様がアウトドア用品を売ることで、笑顔になれる空間をご提供したいと考えております。経験豊富な鑑定士がお客様の疑問にしっかりお答えし、お客様の大切な品物を丁寧に鑑定いたします。査定には傷が付いてる状態でも構いません。それぞれのアイテムに応じた独自の流通ルートを確保しているウレルは、他社よりも高価買取が可能です。さらに査定は無料!お手元のアウトドアブランドを、一度ウレルで査定してみませんか?

ウレルの関連会社が運営するアウトドア、登山系買取サイトはコチラ

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