おすすめ8選人気ランキングアウトドアナイフの買取業者
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買取業者に買い取ってもらうのがおすすめ!

アウトドアナイフは買取業者に買い取ってもらうのがおすすめ!
普段の生活では無縁のナイフ。持ち込むアイテムが限られるアウトドアでは、ナイフが一本あると非常に便利なアイテムです。ナイフと一括りで言っても、用途によって様々な種類のナイフがあります。キャンプ用、登山用、釣用など。
ナイフはコレクターも多く、気がつくとたくさんのナイフが手元にあるなんてことも。

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アウトドアナイフの買取についてabout

アウトドアブームも本格化してきて、自分のナイフを持っているキャンパーも増えてきているのではないでしょうか。特にブッシュクラフトを楽しむ層にとっては、ナイフは最重要アイテムの一つ。ナイフも他のアイテムと同様に自分のスタイル、手に馴染むものを見つけるのが大変だけど楽しいアイテムの一つ。
買ってみたけど、なんか違う、用途が変わって新しいナイフを買った時などは買い取ってもらい、新しいナイフの資金にするのも良いでしょう。

中には拘った高いナイフやビンテージナイフなど、価格も様々。本当に価値のわかるアウトドア専門の買取業者にお任せするのがおすすめです。また、店舗によってはカスタムナイフなども買い取ってくれるところも。どのお店でも事前にメールやLINEで買取の可否と査定をしてくれるので、まずは問い合わせてみましょう。

マウンテンシティ

マウンテンシティ

買取方法
店頭/宅配/出張
公式サイト
https://mountain-c.com/buy/
送料

無料

特徴

アウトドア・登山・キャンプ用品の専門知識を持つスタッフが査定します。そのため、一般的なリサイクルショップの査定よりも高額査定になることが多いようです。ちなみに、古いものや汚れがついてしまったアイテムも買い取ってもらえるので、最初から諦めずに持って行ってみましょう。

事前にいくらで売れるのか知りたい場合は、LINE、メール、電話などでおよその査定金額を確認できます。直接、金額交渉をしたいという人は、埼玉・福岡に実店舗もありますので、お近くの方はぜひ、足を運んでみてください。査定はもちろん、宅配や出張での買取も無料なのも、安心して利用できるポイントですね。

キャンプパーク

キャンプパーク

買取方法
宅配/出張
公式サイト
https://camppark.jp/
送料

無料

特徴

キャンプ・BBQ用品などの専門買取業者です。メジャーなものはもちろん、マイナーなものまで、どんなブランドでも買取をしてくれますが、特にコールマン・スノーピーク・ロゴスの3ブランドは積極的に買取をしているようです。

アイテム1点から買取可能ですが、まとめて査定に出したほうが金額がアップします。また、テントなどは「付属品が揃っていればいるほど」査定額が上がるので、できるだけ揃えてから査定に出すようにましょう。

アイテムがたくさんある場合は、店舗から1時間以内なら無料で出張買取も可能です。また、店頭持ち込みの場合は買取金額が500円アップするサービスも行っています。宅配買取では無料宅配キットを送ってくれますが、申し込み時に「ダンボール不要」を選択すると、査定額が500円アップするのでお得です。

アウスタ

アウスタ

買取方法
宅配
公式サイト
https://ousuta.com/
送料

無料

特徴

キャンプ・アウトドア用品のほか、アディダスやプーマ、アシックスなどスポーツブランドのウェアやシューズなども買い取ってくれます。また、腕時計やサングラスなどの小物、他店では買取不可能なノベルティグッズなども買取対象にしているので「こんなのでも売れるのかな?」と迷ったら、まずは査定に出してみましょう。

査定・買取をしてもらうには、まずはホームページから無料宅配キットを申し込みます。段ボールが届いたら、売りたいアイテムをまとめてダンボールに詰めて、着払いでキャンプマスターに送るだけです。査定料が無料なのはもちろん、買取不成立の場合の返送料もアウスタが負担してくれるので、気軽に利用できます。

トレファクスポーツ

トレファクスポーツ

買取方法
店頭/宅配/出張
公式サイト
https://www.tfsports-kaitori.com/
送料

(3辺サイズが160cm以上のアイテムの買取をキャンセルした場合の返送料は有料)

無料

特徴

総合リサイクルショップ・トレジャーファクトリーグループの中で、スポーツやアウトドア用品専門に買取&販売を行っているのがトレジャースポーツです。実店舗は大型リユースショップなので、店頭での買取をしてもらえるほか、買い物も楽しめます。

ネットでの事前査定は24時間受付していて、申し込みをすれば48時間以内に仮査定金額を教えてくれます。金額に納得できたら、宅配買取か出張買取かニーズに合ったほうを選んでください。宅配キットはなく、利用者が自分でダンボールを用意する必要があることに注意が必要です。なお、3辺サイズ160cm以上の荷物であれば、「らくらく家財便」が利用可能。ヤマト運輸の担当者が自宅まで来て、梱包・集荷をしてくれます。

マウンガ

マウンガ

買取方法
店頭/宅配/出張
公式サイト
送料

無料

特徴

秩父多摩甲斐国立公園内に店舗がある、中古登山・キャンプ・アウトドア用品専門店です。数多くの登山家やハイカーなどが訪れる場所のため、クラッシュパッド・クライミングシューズ・ハンモック・BBQ用品などのレンタルも行っているのが特徴です。日常的に大自然の中で遊んでいるため製品に詳しいスタッフが査定を行います。

店頭持ち込みの場合は、その場で査定と現金による支払いをしてもらえるほか、宅配買取や出張買取(大量買取の場合)、商品を撮影するだけで査定をしてもらえるWEB買取も人気です。また、錆びたウッドピッケルや点火しないガソリンストーブなどの買取もOKなので、「これ売れるのかな?」と迷ったら、電話やメールなどで問い合わせてみましょう。

モノフリーク

モノフリーク

買取方法
宅配
公式サイト
https://www.mono-freak.com/
送料

無料

特徴

アウトドア系の専門ショップだけあって、豊富な知識を生かした丁寧な査定が魅力です。特にウェアやザック類の取り扱い数が多く、人気ブランドの状態の良いものならかなりの高評価が期待できます。季節外のもの、たとえば夏場にダウンジャケットを売りたいという場合でもOKです。一方、ノーブランド品や、ブランド品であってもダメージのひどいもの等は不可となっているので注意しましょう。

査定申込みは、webまたは電話・メールで受け付けています。まずは相談だけでもOKなので、気になる方はぜひ一度問い合わせしてみて下さい。

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ORBITAL OUTDOORS

ORBITAL OUTDOORS

買取方法
店頭/宅配/出張
公式サイト
http://orbital-outdoors.com/
送料

無料

特徴

キャンプ用品・登山用品・釣り具を扱う買取ショップです。アパレルショップも運営している会社で、ヘリノックスなどは高価買取が期待できそうです。

LINEやweb、電話で無料査定が受けられるので、どのくらいの額になりそうか確認してから売るかどうか考えてみても良さそうです。宅配買取のほか、都内などの実店舗での店頭買取、関東近郊を中心とした出張買取も行っています。出張料が無料なことに加え、1品からでも出張可能になっているので、近郊の方はぜひ利用してみてはいかがでしょうか。

1品でも買取OKですが、何点かまとめて売ることでさらに高評価となるケースも。査定額は1点ごとに出るので、納得して売ることができそうです。

A-SPORTS

A-SPORTS

買取方法
店頭/宅配
公式サイト
http://a-sports10.com/
送料

無料

特徴

アウトドア・スポーツ製品や学生服、ユニフォームなどの買取店で、創業から11年になります。

同店の特徴は、査定金額を保証していることです。宅配買取の際「仮査定の金額よりも、本査定金額が減額される」ということはありません。事前に伝えた仮査定金額=実際の買取金額になります。
ただし、「付属品有りと申告したが、実はなかった」「傷や欠損があったことを伝えていなかった」などの場合は、マイナスされることもあるので、製品情報は正確に伝えましょう。なお、出張査定の際、「初対面の男性スタッフを家にあげるのは不安」という方の場合は、女性スタッフに対応を依頼することもできます。

アウトドアナイフを高く売る方法

人気のアイテム

キャンプシーンで人気のナイフといえば、シースナイフとフォールディングナイフ。シースナイフは鞘に刃を収納するタイプのナイフで、柄から刃先まで一枚の鋼材でできており、刃も厚いので頑丈で衝撃にも強いです。
フォールディングナイフは刃を内側に折りたたみ、柄に収納できるタイプのナイフで、安全性が高く、ファミリーキャンプなどにぴったりです。

未使用品は開封しない

未使用品は開封した開封未使用品と同じ未使用でも開封されたものがあります。買取に出す場合はもちろん未開封のアイテムの方が高く売れます。ナイフは材質の特性上、未開封であっても長年放置されていると錆びたりなど、アイテムの劣化も考えられます。
しばらく使わずにいるなら、劣化して値が落ちる前に売ってしまいましょう。

型落ちする前に売る

シンプルでスタンダードなナイフはあまり毎年のようにモデルチェンジはしませんが、マルチツール系のナイフは割と頻繁にモデルチェンジをします。また、本格的なナイフは有名な刀工が打ったものなど、逆にプレミアがついて思わぬ高値が付くものも。限定品なども多いので売る時は見極めも肝心です。

付属品が揃った状態で売る

購入時の外箱・ケースや袋・取扱説明書・付属品・保証書などは、すべて揃えてから査定に出しましょう。購入後に捨てたり紛失したりする人も多いため、揃っていると査定のときに有利になります。新製品を購入したときは、クリアファイルなどに入れてまとめて保管しておくことをおすすめします。

日頃からメンテナンスをこまめにする

ナイフを買取に出す際の最重要項目はメンテナンスです。特に炭素鋼などのナイフは定期的に研ぐなどのメンテナンスが不可欠です。ただ、刃物はメンテナンスも大事ですが、保有期間が長く、こまめにメンテナンスすることで刃体が短くなってしまうことがあります。

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買取で人気のアウトドアナイフ

シースナイフ

シースナイフ

入門者におすすめなのが、シースナイフです。刃体から柄まで一枚の鋼材でできているので頑丈で大きな負荷にも耐えられます。
料理などの用途はもちろん、薪を割るなどの用途にも使える万能タイプのナイフです。

フォールディングナイフ

フォールディングナイフ

フォールディングナイフは文字通り刃体を内側に折りたたみ、柄に収納できるタイプのナイフです。機能性はもちろんのこと、様々なデザインのものも多く、愛好家が多いジャンルでもあります。刃が折り畳めるため、携行時にも安全に持ち運びができます。
シースナイフと比べて折りたたみ稼働部分のメンテナンスが重要で使い終わった都度、適切なメンテナンスが必要です。

マルチツール

マルチツール

スイスアーミーナイフや十徳ナイフなど、ナイフ以外の様々なツールが一体となったナイフです。キャンプでの利用もありますが、主に登山や釣りなどの用途が多いようです。多機能なマルチツールは1本持っておくと、災害時などにも活躍が期待できるので、1本は持っておきたいアイテムの一つ。

ユーティリティナイフ

ユーティリティナイフ

ユーティリティナイフは一般的には小刀やペティナイフ、果物ナイフに分類される小さなナイフの総称ですが、アウトドアでは小さめのシースナイフに分類されます。

鉈、斧

鉈、斧

ナイフとは少し違いますが、アウトドアで扱う刃物としては鉈や斧もあります。ナイフとは違い、大きめの刃物になり、薪を割るなどの物から大振りのナイフのような剣鉈など、様々なものがあります。

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ナイフを買取店に持参するときの注意点

ナイフなどの刃物を携行する際は、ご自宅から買取店までの間、厳重に梱包して持参してください。
まれに、警察官に質問された際に刃物を携行していた場合、銃刀法違反で逮捕される恐れがあります。
マルチツールに含まれる刃物も少し大きめのものだと違法所持を問われるケースもあるようです。