おすすめ8選人気ランキング【令和版】
登山用品買取おすすめ
高く売るならここ!
人気業者おすすめ比較

買取業者に買い取ってもらうのがおすすめ!

登山用品は買取業者に買い取ってもらうのがおすすめ!
登山用品は一度揃えてしまえば長く使えるものが多いですが、ついつい、軽量化や最新モデルを買ってしまいがちですよね。
続けていくうちに、難易度の高い山に挑戦すると、ギアは万が一のことを考えて良いものを買い足してしまいます。

道具選びも登山の楽しみの一つですが、どっぷりと浸かってしまうと、気がつけば、使用頻度が低いギアも結構増えているのではないでしょうか?
使わなくなったギアは保管場所も取りますし、売ってしまって新しいギアの資金にするのも賢い選択です。
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登山用品の買取について

登山用品といっても、アイテムは様々。代表的なものでは、登山の三種の神器と言われる、ザック・リュック・登山靴・レインウェアなどがあります。(ザックではなく、ヘッドランプという説もあります。)から、テント泊用のテント、シュラフ、マットやシングルバーナーなど、多岐に渡ります。

人気の登山用品メーカは国内だと、モンベルやファイントラック、海外メーカではミレーやマムート、パタゴニア、ノースフェイスなどがあります。

登山用品は体に合ったもの、使いやすいものを長く使いますが、中には少しサイズが違ったり、使い勝手が微妙に合わなかったりしてあまり使わなくなるものが結構出てきます。「使えるけど、使わない」アイテムは買取に出して、よりフィットするアイテムを手に入れましょう。

「一度使った登山用品なんて売れるの?」とお思いかもしれませんが、意外と高値がついたりもします。

登山用品を高く売る方法

人気のアイテム

同じアイテムであっても、人気のブランド・人気のモデルほど高く買い取ってもらうことができます。中古でも欲しい、他のものより多少割高でも欲しいという人が多いブランド・モデルであればあるほど、需要の高い商品ということ。当然、買取時の査定額も高くなります。各メーカーの主力商品などは比較的高額査定になることが多いようです。

メンテナンスをこまめにする

売る売らないに関わらず、登山用品はこまめなメンテナンスが不可欠です。買取査定時に、綺麗にメンテナンスされているアイテムの方が高額査定になりやすいです。
泥などの汚れはもちろん、サビなども綺麗に落とすことをお勧めいたします。
冬用ギアなどは尖ったものが多く、ウェアなどを傷つけたりしてしまいがちですが、きちんとメンテナンスしていたり、メーカー修理(要証明書)に出していたりすると査定額は思ったより落ちません。

型落ちする前に売る

新発売のアイテムをいち早く買ったけれど自分にとってはイマイチだったというケース。ショップで見かけて衝動買いした。などそのうち使うかも…となんとなく保管しておくうちに次のモデルが出るとどんどん価値が下がってしまうので、なるべく早く買取に出す決断をするほうが賢明です。
登山道具は自分のスタイルに合ったものを選ぶのも楽しみの一つですが、いまいちしっくりこないギアは早めに売ってしまいましょう。

タグや説明書、付属品が揃った状態で売る

販売時に入っていたパッケージの箱、取扱説明書、保証書、付属品類などは、なるべく捨てずに保管しておくのがおすすめです。買取の際、これらが揃っているのといないのでは査定額にかなりの違いが出るケースがあります。買ったらすぐ箱は捨ててしまう、組み立て方などを一度覚えると説明書は捨ててしまうという人が多いだけに、これらがきちんと揃っていると買取査定のうえで大きなアドバンテージになります。

使わなかったものは未開封のまま売る

買取で意外と多いのが「未使用品」「未開封品」。登山用品はハードな使われ方をするものが多いので、未開封品は買取時にとても有利です。
未開封品は極力キレイな状態を保つために、直射日光や湿気に気をつけて保管しましょう。

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登山用品の買取店おすすめ比較recommend

当店
オススメ

マウンテンシティ

マウンテンシティ

買取方法
店頭/宅配/出張
公式サイト
https://mountain-c.com/buy/
送料

無料

特徴

アウトドアや登山の専門知識を持つスタッフが査定します。そのため、一般的なリサイクルショップの査定よりも高額査定になることが多いようです。ちなみに、古いものや汚れがついてしまったアイテムも買い取ってもらえるので、最初から諦めずに持って行ってみましょう。また、スタッフは皆アウトドア経験が豊富なので、単に買取の申込だけでなく、登山の相談などもできるかもしれません。

事前にいくらで売れるのか知りたい場合は、LINE、メール、電話などでおよその査定金額を確認できます。直接、金額交渉をしたいという人は、東京・埼玉・福岡に実店舗もありますので、お近くの方はぜひ、足を運んでみてください。査定はもちろん、宅配や出張での買取も無料なのも、安心して利用できるポイントですね。

JUST BUY

JUST BUY

買取方法
宅配/出張
公式サイト
https://just-buy.jp/outdoor/mountain/
査定金額例

アトリエブルーボトル ザック・リュック・バックパック PAC-03

17,500

アトラススノーシュー スノーシュー・コンパル エイペックス MTN 25

21,000

ホグロフス 登山・トレッキングウェア スピッツ ジャケット

37,000

送料

無料

特徴

 登山を中心としたアウトドア用品を中心に取り扱っている買取業者です。今なら、初めて査定を申し込んだ方は買取価格が3000円アップするなどお得なキャンペーンも盛り沢山です!キャンペーン情報は随時変更されるので、査定前にぜひ公式サイトを確認してみてください。送料や引取料などは無料なので、気軽に査定を依頼できるのも魅力です。

 アウトドア用品の査定実績が豊富で、しっかりプロが鑑定してくれます。ブランドの種類やアイテムの状態を確認し、的確な査定額を提案してくれるので安心して依頼できるでしょう。国内外に販売ルートをもっているため、買取時の金額が保証されているのも嬉しいところです。依頼すれば梱包キットも無料で送ってくれるので、ぜひお気軽に問い合わせてみてはいかがでしょうか?

口コミ
  • 昔から登山が趣味で、今となっては珍しい用具やカバンなどもありました。ホームページに載っていなかったメーカーや用具も問題なく売れました。ありがとうございます。 珍しいものはしっかりとした査定額でしたし、ものの価値を理解しているところなのだと感動しました。ありがとうございました。
  • 買ったけど使っていなかった登山用の靴を3点送りました。 安かったら売るのをやめようかとも思っていましたが、そのまま買い取ってもらいました。 安心して利用できました。

スポーツ高く売れるドットコム

スポーツ高く売れるドットコム

買取方法
店頭/宅配/出張
公式サイト
https://www.sports-takakuureru.com/
査定金額例

OGAWA シュナーベル5 テント ロッジドーム

30,000

DOD T5-668-TN エイテント

11,000

送料

無料

特徴

 スポーツ用品の買取をしている買取業者で、テントを含めた登山用品の買取も行っています。電話をかけて登山用品のブランドや状態を伝えると査定額をその場で教えてくれるので、査定だけでも気軽に依頼することができます!登山用品の中でも、現在(2022年10月)はテントの買取を特に強化しています。買取強化されているものは高価買取をしてもらえることもあるので、不要になったテントをお持ちの方は、ぜひ問い合わせてみてください!

 宅配、店頭、出張と買取方法を選ぶことができるのも魅力です。出張買取であれば、自宅にいながらスタッフと顔を合わせて買取依頼ができるので安心でしょう。宅配買取は無料の梱包キットを使って登山用品を送るだけで利用できますし、お近くに店舗のある方はお出かけついでに店頭買取を利用してみるのもおすすめです。

口コミ
  • 他の所では買取額を満足できず、ここを見つけました。スタッフさんの接客も良いので、いいです。買取額は大満足です。
  • 査定スピードが早く、仮査定の金額と同じであったので、満足しています。

アシスト

アシスト

買取方法
店頭/宅配/出張
公式サイト
https://www.assist001.co.jp/
送料

無料

特徴

神奈川県に3店舗、東京都に3店舗あり、いずれも店頭買取を受け付けています。また、東京都と神奈川県限定で出張買取に対応しているので、売りたいアイテムが大きい・多い、自分では運べないなどのときに利用するのがおすすめです。宅配買取の場合は事前に査定してもらい、金額に納得したら着払いで送るだけです。

通常の買取のほか、不用品出張買取サービス、粗大ごみ搬出サービス、リサイクル家電の処分、エアコン取り外し、不用品無料引き取りなどを行っているのも特徴です。引越しの時には便利ですね。

A-SPORTS

A-SPORTS

買取方法
店頭/宅配
公式サイト
http://a-sports10.com/
送料

無料

特徴

アウトドア・スポーツ製品や学生服、ユニフォームなどの買取店で、創業から11年になります。

同店の特徴は、査定金額を保証していることです。宅配買取の際「仮査定の金額よりも、本査定金額が減額される」ということはありません。事前に伝えた仮査定金額=実際の買取金額になります。
ただし、「付属品有りと申告したが、実はなかった」「傷や欠損があったことを伝えていなかった」などの場合は、マイナスされることもあるので、製品情報は正確に伝えましょう。なお、出張査定の際、「初対面の男性スタッフを家にあげるのは不安」という方の場合は、女性スタッフに対応を依頼することもできます。

アウスタ

アウスタ

買取方法
宅配
公式サイト
https://ousuta.com/
送料

無料

特徴

キャンプ・アウトドア用品のほか、アディダスやプーマ、アシックスなどスポーツブランドのウェアやシューズなども買い取ってくれます。また、腕時計やサングラスなどの小物、他店では買取不可能なノベルティグッズなども買取対象にしているので「こんなのでも売れるのかな?」と迷ったら、まずは査定に出してみましょう。

査定・買取をしてもらうには、まずはホームページから無料宅配キットを申し込みます。段ボールが届いたら、売りたいアイテムをまとめてダンボールに詰めて、着払いでキャンプマスターに送るだけです。査定料が無料なのはもちろん、買取不成立の場合の返送料もアウスタが負担してくれるので、気軽に利用できます。

トレファクスポーツ

トレファクスポーツ

買取方法
店頭/宅配/出張
公式サイト
https://www.tfsports-kaitori.com/
送料

(3辺サイズが160cm以上のアイテムの買取をキャンセルした場合の返送料は有料)

無料

特徴

総合リサイクルショップ・トレジャーファクトリーグループの中で、スポーツやアウトドア用品専門に買取&販売を行っているのがトレジャースポーツです。実店舗は大型リユースショップなので、店頭での買取をしてもらえるほか、買い物も楽しめます。

ネットでの事前査定は24時間受付していて、申し込みをすれば48時間以内に仮査定金額を教えてくれます。金額に納得できたら、宅配買取か出張買取かニーズに合ったほうを選んでください。宅配キットはなく、利用者が自分でダンボールを用意する必要があることに注意が必要です。なお、3辺サイズ160cm以上の荷物であれば、「らくらく家財便」が利用可能。ヤマト運輸の担当者が自宅まで来て、梱包・集荷をしてくれます。

なんぼや

なんぼや

買取方法
店頭/宅配/出張
公式サイト
https://nanboya.com/
送料

無料

特徴

なんぼやグループは、全国に54店舗展開する総合リサイクルショップです。いずれも駅から徒歩圏内の便利な立地にあります。金・貴金属・海外ブランド品などの買取を得意とするお店ですが、アパレル用品やシューズ、バッグなどの買取も可能。ダウンベストやブルゾンなどのアイテムも取り扱っており、一部アウトドア製品も買取可能となっています。

なんぼやの宅配買取は、「宅配買取キットを申し込むと翌日配送」「査定は品物が到着次第すぐに開始」「利用者が査定金額に納得すれば、24時間以内に振り込み手続き」…というスピーディーさが特徴です。すぐに売りたい場合には、問い合わせをしてみてください。

登山用品買取で人気のメーカーitem

モンベル

モンベル

日本で最も有名な登山、アウトドアメーカー。1975年に創業し、日本の多雨湿潤気候に合うシュラフやレインウェアの開発が始まり。
1979年には、今でも人気の高いムーンライトテントを開発し国産のトップ登山メーカーとなる。
モンベルは自然環境保護にも力をいれており、登山、アウトドアギアの開発販売だけでなく、社会貢献にも積極的な企業です。

ザ・ノース・フェイス

ザ・ノース・フェイス

ザ・ノース・フェイスは1963年にアメリカのサンフランシスコで創業し、当初はシュラフを中心に開発をしていました。
ザ・ノース・フェイスのシュラフには当時は珍しい「最低温度規格表示」が表示されており脚光を浴びることになりました。
その後、世界初のドームテントの開発に成功し、イギリスのパタゴニア遠征に使用されたこともあり、世界のトップアルパインギアメーカーに成長。
現在ではアパレルを中心に支持をえて、アウトドアシーンのみならず、町中でブランドロゴを見かけるメーカーです。

パタゴニア

パタゴニア

パタゴニアはアメリカのアウトドアウェアを中心に展開しており、日本でもフリースやアウターなどは人気が高い。
ブランド名の「パタゴニア」は「地図には載っていないような遠隔地」「氷河に覆われた山岳、ガウチョ、コンドルが飛び交う幻想的な風景」というイメージで命名されている。

また、パタゴニアは環境保護運動やクリーンエネルギーにも力をいれており、売り上げの1%を環境保護団体に寄付をしている。

マーモット

マーモット

マーモットは1974年に創業されたアメリカのアウトドアメーカー。創業当時は今で言う学生起業で、アラスカの氷上での授業に耐えられるダウンジャケットとシュラフを製作。
製作したシュラフは−45度まで使用が可能で、とある映画製作者の目に留まり、撮影クルー向けに作ったウェアが評価される。

本国アメリカでは絶大な信頼と人気を得ており、ウェア以外にもテントやザックのラインナップが人気。

マムート

マムート

ドイツ語で「マンモス」を意味するマムート。スイスのアウトドア用品メーカーで、アパレル、フットウェア、バックパック、クライミング用ギアなど幅広い展開をしています。
創業は1862年で、クライミングロープの製造を始め、現在では世界50以上の国や地域で展開される。

CSR活動にも力を入れており、環境に配慮した生産や動物由来の原料は動物の尊厳を尊重して採取された原料のみを扱っています。

MSR

MSR

MSR(Mountain Safty Reserch)は1969年に創業されたアメリカの企業。「すべての登山家のバックカントリーでの安全を守る」を理念に
主にテントやバーナー商品を展開しており、雪山で活躍するスノーシュー、ポールなどのラインナップも豊富。

ファイントラック

ファイントラック

2004年創業のファイントラックは兵庫県神戸市が発祥。
創業者の金山氏が「どこにもない全く新しいモノを」という理念でスタートしました。
ファイントラックの一番の特徴は5レイヤリングをベースにした登山ウェア。5種類の機能に特化したウェアの重ね着で外側からも内側からも体を濡らさない、冷やさない為のレイヤリングです。

新興メーカーにも関わらず、日本国内ではウェアのみならず、テントや寝袋などは本格的な登山を楽しむユーザに人気がある。

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